吉田 麻生
PR 2024年12月入社休日は専ら子どもと公園を駆け回っています。砂や泥や葉っぱにまみれて全力でかあちゃんをしていますが、子どもの笑顔が何よりも愛おしく幸せな時間です。年齢の変化も感じ始め、これからはアンチエイジングにも前向きに取り組みたいです。
信頼が前提になる社会へ。
KYCCで叶えたいPRの役割
●KYCCに⼊社した理由・経緯を教えてください。
事業内容に社会的意義を感じられなかったこと・自分の中で強みを持ち成長したいと思ったことが過去の転職理由でした。これまで toC 広報や採用広報(主に人事領域)の経験はありましたが、toB 広報の実務経験はなく、いずれも 2〜3 年程度と、十分な経験を積めたと言い切れるほどではなく。自信をもって「これをやり切った」と言える成果や、誇れるスキルがあったわけでもなく。
なので、KYCCの日本のコンプライアンス水準を高めたいという社会的に意義のある事業内容と、これから会社が成長していくフェーズという「発展途上さ」に、自らが会社とともに成長できる可能性を感じて入社しました。
●KYCCで働くことの醍醐味は何ですか?
①社会的意義のあるビジネスに携わることができる
②認知の低い業界(未常識分野)を広めるという高いハードルに挑める
③発展途上の会社でTrial&Errorを繰り返しながら自ら成長することができる
④皆が良きライバルであり、良き友でもあり切磋琢磨し合える環境で働ける
です。
特に③④はKYCCならではかなと思うのですが、猪突猛進で突っ走ってこけかけていても、一旦挑戦させて貰える環境だと思います。自分なりに考えて「成し遂げたいこと」に向かって「こういう行動をしたい!」と訴えて、行動する前から止められたことはないと思います。
●KYCCで働くことで、どのような成長機会があると感じていますか?
先ほどもお伝えしたように、「一旦挑戦させてくれる文化」があると思っています。今までの経験の範囲だけでなく、まだ挑戦したことのないことに向かって目標を掲げ、実現するために考え、そして突き進み、うまくいかずともそれをバネに自己成長したいと考えている方にはもってこいの環境だと思います。逆に言ってしまうと、指示待ちタイプの方(自ら考え行動するのが苦手な方)や、KYCCの事業内容に意義を感じられない方は会社とは合わないと思います。
●KYCCのカルチャーや雰囲気を教えてください。
自らのポジションに熱く、いい意味でプライドをしっかり持っている方が多いと思います。そして、互いに認め合いリスペクトもあります。そして、「うちって人柄だけで採用してますっけ?」と思うくらいにほんとうに温かい方ばかりで居心地がいいです。Visionのひとつに「個よりもチーム」というものがあるのですが、しっかり具現化されていて、皆で協力し合いながら共に会社を引っ張っていこう!というカルチャーが染みついていると思います。
●仕事で成し遂げたいことを教えてください。
この「未常識」でとても「コア」な業界の認知を広げ、「反社チェック・コンプライアンスチェックをすること」がどの業界でも当たり前という世界を作るのが目標です。ただ、PRの力だけではどうにもできないことももちろん多いので、メディア掲載やアワード受賞などその他小さなことの積み重ねで少しづつKYCCのビジネスの重要さを知っていただき、最終的にチーム一丸となって目標達成に向かって動けたらいいいなと思っています。
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