神田 悠
アライアンス 2025年4月入社主に子どもの習い事や公園やドライブなど家族で過ごしています。
経営判断(チャレンジ)が
できるインフラを、
日本全国に整えたい
●KYCCに⼊社した理由・経緯を教えてください。
日本の素晴らしさ(技術、文化、国民性、サービスの質)を広めたいという学生時代からのビジョンに沿って、Japan as No.1 の時代のように日本を元気にするため企業や経営者が安心して国内外にチャレンジできる環境を提供したいという想い、また1つの日本企業として経済効果を生み世界にチャレンジしていきたいという想いからジョインさせていただきました。また直近の外国人の採用経験からもバックチェックの課題を感じていた事がきっかけとなりました。
●KYCCで働くことの醍醐味は何ですか?
前提として中核であるサービスが実務において顧客に喜ばれる今までになかった画期的かつ本質的なサービスである事、またあらゆる経営判断において重要なリスク情報を自社が保有するデータベースから提供しながら社会貢献している意義を感じれるところです。
●KYCCで働くことで、どのような成長機会があると感じていますか?
ビジネス面では型がきまっていない中で、周囲の知見や実際にユーザーやパートナーからいただく声を集めて型化に繋げたり、サービスを改善したり、試してみる環境があるところです。トライアル&エラーを通じて学びがあり、そもそもチャレンジできるフィールドがないとトライアルもエラーもできないので、それこそが成長に繋がると思います。
●KYCCのカルチャーや雰囲気を教えてください。
それぞれのプライベートやワークライフバランスを尊重しつつ、柔軟に議論できる場があります。またカジュアルな雑談もできるチャットルームがあるなど、仕事外の情報共有もできる場があるのが魅力です。
●仕事で成し遂げたいことを教えてください。
アライアンスの特性上、特定の情報が集まる地域だけでなく、立地に寄らない情報の提供と、実際に利用いただくことで同様の経営判断(チャレンジ)ができるインフラを日本全国に整える事です。
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